「障害年金・FP相談センター」の障害年金申請代行のサポート料金についてご案内いたします。
サポート料金は
成功報酬のみ
となります。
※万一、年金が受給できなかった場合は、成功報酬分の費用のお支払いは不要です。
さらに、お客様の負担の軽減のため、後払いの受給後報酬体系をとっています。
各申請別のサポート料金についてご案内いたします。
成功報酬(下記の①②③のいずれか高い金額)
①年金の2ヶ月分(加算分を含む)相当額
➁遡及された場合は、①+初回振込額の10%
➂160,000円
「障害手当金」の場合は、手当金の10%
成功報酬(下記の①②のいずれか高い金額)
①年金の3ヶ月分(加算分を含む)相当額
➁遡及された場合は①に加え、初回年金入金額の15%
成功報酬(下記の①②のいずれか高い金額)
①年金の3ヶ月分(加算分を含む)相当額
➁遡及された場合は①に加え、初回年金入金額の20%
成功報酬(下記の①②のいずれか高い金額)
①年金の1ヶ月分(加算分を含む)相当額
➁120,000円
成功報酬(下記①②のいずれか高い金額)
①年金の1ヶ月分(加算分を含む)相当額
➁120,000円
サポート料金以外に必要となる費用
上記の料金以外でご依頼者に負担していただく費用は、下記のとおりです。
※障害年金用と伝えると無料になる市区町村もあります。
家計に関わる金融、税制、不動産、住宅ローン、保険、教育資金、年金制度など幅広い知識を備えているFP(ファイナンシャルプランナー)が、お客様の将来の夢がかなうように一緒に考え、サポートします。
1.時間制面談コース:
60分以下 11,000円
60分超90分以下 16,500円
90分超120分以下 22,000円
・面談、電話、Zoomのオンライン相談が可能です。
障害年金申請の委任をいただいた場合、FP相談が無料となります。
※時間制面談コース90分超120分以下の料金22,000円が0円になります。
2.年間顧問契約:110,000円/年
・1年間有効です。
・1年間はいつでも面談、電話、Zoomのオンライン相談が可能です。
・FP(ファイナンシャルプランナー)になるための講座としても面談をご利用いただけます。
顧問契約のお勧め
保険や資産運用で正しい知識を持っていれば、人生全体で削減できるコストやメリットは膨大な金額になります。削減できるコストが数百万円以上になることも珍しくありません。それ以外に、住宅ローン、教育資金、相続、不動産投資などでも同様です。
私たちは生涯お金と向き合っていかなければなりません。これからの時代、お金に関して横断的な知識があり、中立・公平な立場でアドバイスをする、かかりつけのFP(ファイナンシャルプランナー)が必要です。
もちろん年間顧問契約にあたっては料金がかかります。しかし、その費用と生涯で受けられるトータルメリットを比較していただければ、専属のFP(ファイナンシャルプランナー)を持つことは良い選択肢だと考えます。
3.ライフプランパック:55,000円
・老後までのキャッシュフロー表を作成し、総合的に分析して改善策をご提案します。
・ご相談内容はライフプラン全般です。
・面談→提案書作成→面談の流れです。
・2回の面談に時間制限はありません。
・資産運用、保険、住宅ローン、家計、教育費、老後資金等を分析して改善策をご提案します。
4.資産運用パック:33,000円
・ご相談内容は資産運用に限定したコースです。
・面談→提案書作成→面談の流れです。
・一人ひとりに合った資産運用プランを文書にまとめてご提案します。
・2回の面談に時間制限はありません。
5.住宅ローンパック:33,000円
・ご相談内容は住宅取得に限定したコースです。
・面談→提案書作成→面談の流れです。
・住宅ローンシミュレーション、キャッシュフロー表、アドバイスを提案書にまとめます。
・2回の面談に時間制限はありません。
6.保険パック:33,000円
・ご相談内容は保険に限定したコースです。
・面談→提案書作成→面談の流れです。
・一人ひとりに合った保険プランを文書にまとめてご提案します。
・2回の面談に時間制限はありません。
7. 発達障害・精神疾患がある子と家族のための経済的支援制度パック:33,000円
・ご相談内容は発達障害・精神疾患がある子と家族なら受けられる可能性のある経済的支援制度の「仕組み」や「申請方法」に限定したコースです。
・面談→提案書作成→面談の流れです。
・一人ひとりに合った発達障害・精神障害がある子と家族なら受けられる可能性のある経済的支援制度を文書にまとめてご提案します。
・2回の面談に時間制限はありません。
発達障害・精神疾患がある子と家族がもらえるお金・減らせる支出
発達障害、うつ病、統合失調症などの精神疾患・発達障害を抱える子とその家族には国が金銭面でさまざまな支援を行っています。つまり「もらえるお金・減らせる支出」があるということです。
それだけでなく、国とは別に、自治体が独自の経済的支援を行っていて、しかも国と自治体の支援どちらももらえる可能性があるのです。
ところが経済的支援は、制度のことを知っていて、かつ自ら申請しなければ受けることができません。
なかにはその存在を、あるいは仕組みを知っておかないとちょっとしたミスで一生、利用できなくなる制度もあります。
発達障害・精神障害がある子と家族なら受けられる可能性のある経済的支援制度の「仕組み」や「申請方法」をわかりやすく説明するとともに、申請のお手伝いをさせていただきます。
8.「親なきあと」に障害のある子がお金に困らないパック:33,000円
・ご相談内容は障害のある子の「親なきあと」の経済的な問題に限定したコースです。
・面談→提案書作成→面談の流れです。
・一人ひとりに合った障害のある子が「親あるあいだ」に準備すべきことを文書にまとめてご提案します。
・2回の面談に時間制限はありません。
障害のある子が「親なきあと」にお金に困らないために
親がなくなったあとの生活に、どのくらいお金がかかるのか。障害のある子にお金をどう残して渡せばいいのか。誰が管理してくれるのか。
「親なきあと」の経済的な問題にフォーカスして、くわしくご説明いたします。
ひとり暮らしになった障害のある子に入ってくるお金と、必ず出ていくお金にはどんなものがあるのか。また、どのようなサポート体制があるのか。
また、生活のために必要なお金が、確実に本人のために使われるようにするにはどんな管理方法があるのかを分かりやすく説明いたします。
「親あるあいだ」に準備すべきことを、具体的な事例を参考にしながらご説明するとともに、準備のお手伝いをさせていただきます。